【エンジンガード】JAZZ用の純正オプション品を装着!よりアメリカンに☆

389view

2022.03.19

JAZZ用エンジンガードを装着

今回はHONDA・JAZZ50の純正オプションの『エンジンガード』を入手したので取り付けします。

たしか定価は5,800円だったと思います。

現在は当然、生産終了しているので、入手するにはオークション等で中古を探す必要があります。

価格もプレミア価格になっており、20,000円越えの出品が多いですが、入手自体はまだまだ可能です。

まれに10,000円、又はそれ以下で出品されている良心的な方もいるので、時折オークションやフリマサイトを覗いて見ると良いでしょう。

取り付けは「U字フック」4つでの締め付けになります。

このU字フック無しで売られているものがありますので、付属しているか確認した方が良いです。(ホームセンターで代用できる物もあると思いますが)

取り付け方

取り付け方を説明します。

車体フレームの外側に、エンジンガードのプレートを合わせてU字フックで固定します。

このとき、ナットが外側になるように取り付けます。

エンジンガードの上下も決まっていて、ちょっと分かりずらいですが、プレートの足が長い方が下側になるように取り付けます。

4カ所、全てを固定しましょう。

ちなみに、明確な取り付け位置は決まっていませんので、感覚で合わせるしかないです。

内側から見ると、こんな感じです。

取り付け完了です。

4カ所を留めるだけなので、作業自体はとっても簡単です。

さすがに純正オプションだけあって、合いますよ☆

JAZZはエンジン周りがスカスカで寂しいのですが、これを付けるとその辺も改善されます。

メッキパーツが増えて、見た目もより”アメリカン”な雰囲気になりました。

このコラムが気に入ったら
ぜひ「いいね!」をお願いします♪

みんなに役立つ情報をお届けします。

あわせて読みたい関連コラム

掲載中のコラムを見る